| 大多喜の家 基本デザイン 高野デザインプロデュース 高野 祐之 先生 渓谷のまちに建った土蔵づくりの家、建築前の敷地はこんなに美しい紅葉に彩られていました。 中央にある大きなカエデをシンボルにして計画されました。 アプローチから完成した家を望む 国道から見た風景 正面に建つのは離れ、右側が母屋、2棟が新築されました。 東側からみたS邸。真ん中に大きなウッドテラスが見えます。 木と漆喰による内装。キッチンのカウンターまでが現場製作されました。 ロフトに続いている梯子。 テラス戸から見える紅葉 玄関に造作された飾り棚 陽が沈むまえの風景。 トップページへ帰る |