高松設計事務所 室内のご案内  
          
          古色に染まった木材と真っ白な漆喰が対照的な色彩空間です。
          これをネオ・ジャパネスクと呼ぶか、ジャパニーズ・モダンと呼ぶか。
          和の「礼」を包含しながら、とびきりモダンなインテリアとなっています。

          設計事務所というより「バー」のような趣・・
          和風といっても琴の音よりもピアノが似合う・・
          といってもショパンよりもウィンダムヒルの方ががよく似合う・・

          お酒も日本酒よりはジャパニーズ・サケと呼んだほうが合う・・
          CDの乾いた音色よりもしっとりしてまろやかなアナログが似合いそう・・。

          そんな上品で、居心地のよいモノトーンの空間。
          真空管をあっためて、
                      ここでコルトレーンでもいかが・・・。(秋葉)

                                           
                        アールに仕上げた漆喰塗りの壁
         
  
                    収納棚とデスクが並ぶ

          

                  キッチン             WC内の洗面器

            是非、一度ご覧いただきたいと思います。お待ちしております。
                                                            
                          

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